Enjoy myself in オーストラリア

現在ゴールドコーストに滞在中。ファームでピッキング・ラウンドを経てサーフィン修行!日々の生活から海・波情報まで幅広く発信!

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Spell 綴り

最近気付いたんだけど、

英語を毎日たくさん書いている。

旅行したり、ファームで働いていた時には、

書いていなかった、必要最低限しか。


最近、もっとすごいことに気付いた。

じゃーーーんん。


聞いたことも見たこともない単語を先生の発音から
拾って適当に書いてみると、
綴りがけっこうな確率であっている。

フワーイ?WHY?

無論、法則なんぞは知らない。
たぶん、あるとは思うんだけど・・・・・。
(発音記号はある程度覚えたけれどね)
いや、どの音が落ちるとか、そういうのがあったはず。

バーーーット、そんなん覚えていない気が・・。

英語の先生がテキストの中にフランス人名やら
フランス語チックな単語があったりすると、

「この音は、この綴りは、英語じゃねぇ」って。

そーいうの覚えちゃえば、早いんじゃって突っ込みは
勘弁。m(><)m

勝手にそーなってたことに勝手に感動してんだから。

逆に、、、、
そーいや最近、知らない単語見て、適当に読んでも、
先生に対して直されない気がする。

そりゃ、巻き舌を要するところとか、歯の隙間から
息を出しながらとか、前歯を下唇に乗せたり
口が筋肉痛になるような微妙な部分はなおされるけどねぇ。
(まだ、日本語英語だね。)


単語調べたときに発音記号見てっからかなぁ?

まあ、何となく進歩を感じた今日、この頃でした。


あっ、まだ宿題やってねー!(←*1完全に学生だ)
(↑*2これでも30歳と11か月ですよ。)

クラスメートは朝やれば十分でしょって
適当なこと言ってたけど。

おれはそんなに書くことになれてませーーーーん!!
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  1. 2008/11/11(火) 21:14:51|
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